「好き!すき!!魔女先生」脚本家リスト
執筆話数
第1話「決闘・すずめヶ丘」
第2話「トンテンカンとんちんかん」
第5話「いじっぱりハモニカさん」
第7話「魔女テスト」
第8話「うそつき先生」
第9話「日輪仮面の謎」
第10話「神風道中・東京ー大阪」
第12話「宇宙怪人ゾルダ現る」
第14話「アンドロ仮面登場!」
第15話「虫歯になった宇宙人」
第16話「ゴキブリ父ちゃん・怪人レスラーもびっくり!」
第17話「恐怖の帝王・アンドロメダ来る」
第18話「吸血魔人クモンデス現る」
第20話「恐怖の暗闇魔人」
第25話「死刑台のネックレス」
第26話「死なないで!アンドロ仮面」
プロフィール
辻真先(=桂真佐喜)…1932年3月23日、愛知県生まれ。
54年、名古屋大学を卒業と同時にNHKに入社。
手塚治虫原案の帯ドラマ「ふしぎな少年」の演出を手がけながら、日活映画「ジャズ娘誕生」(57年)で脚本家デビューを果たす。
62年にNHKを退社し、DJの台本構成を経てアニメの世界に飛び込む(きっかけは「SFマガジン」での平井和正氏との会談)。
記念すべき、辻氏のアニメ初の脚本は「エイトマン」の第16話「怪盗黄金虫」。
その後は虫プロ作品を経て、主に東映動画作品で大活躍しました。
82年、「アリスの国の殺人」で第35回日本推理作家協会賞を受賞。小説家としても熱狂的な支持を得ています。また、永井豪作品のファンである事は、あまりにも有名。
1954年にNHK入局後プロデューサーを務める。62年に退局し脚本家としてヒット作品を次々と手掛ける。
それと同時に推理作家としての活躍もつとに知られ、小説「迷犬ルパン」シリーズを開始し、徐々に脚本家・小説家の二足のワラジからに推理作家として活躍の場をシフトしていった。
とはいえ、四年前の日本推理作家協会設立50周年記念の文士劇「ぼくらの愛した20面相」では脚本を手掛けるなど、脚本家としての活動も続いている。
日本推理作家協会、日本放送作家協会、日本文芸家協会所属日本文芸著作権保護同盟理事。
主要作品
1963 「エイトマン」(TBS+エイケン)
1964 「鉄腕アトム」(CX+虫プロ)
1965 「スーパージェッター」(TBS+エイケン)
「ジャングル大帝」(CX+虫プロ)
1966 「悪魔くん」(NET+東映)
「魔法使いサリー」(NET+東映動画)
1967 「リボンの騎士」(CX+虫プロ)
1968 「巨人の星」(YTV+東京ムービー)
「サイボーグ009」(NET+東映動画)
「ゲゲゲの鬼太郎」(CX+東映動画)
「河童の三平・妖怪大作戦」(NET+東映)
1969 「ひみつのアッコちゃん」(NET+東映動画)
「もーれつア太郎」(NET+東映動画)
「タイガーマスク」(YTV+東映動画)
「アタックNO.1」(CX+東京ムービー)
1970 「キックの鬼」(TBS+東映動画)
「魔法のマコちゃん」(NET+東映動画)
1971 「宇宙猿人ゴリ」(CX+ピープロ。
後に「宇宙猿人ゴリVSスペクトルマン」を経て「スペクトルマン」と改題)
「好き!すき!魔女先生」(ABC+東映)
「さるとびエッちゃん」(NET+東映動画)
「新ゲゲゲの鬼太郎」(CX+東映動画)
1972 「魔法使いチャッピー」(NET+東映動画)
「海のトリトン」(ABC)
「デビルマン」(NET+東映動画)
1973 「バビル二世」(NET+東映動画)
「ミクロイドS」(NET+東映動画・全話を担当)
「ミラクル少女リミットちゃん」(NET+東映)
「キューティーハニー」(NET+東映動画)
「ドロロンえん魔くん」(CX+東映動画)
1974 「魔女っ子メグちゃん」(NET+東映動画)
1975 「一休さん」(NET+東映動画)
1976 「超電磁ロボ・コンバトラーV」(NET+東映)
「5年3組魔法組」(NET+東映)
1978 「恐竜戦隊コセイドン」(東京12CH+円谷プロ)
「ピンクレディ物語・栄光の天使たち」
(東京12チャンネル+東映動画)
1979 「闘将ダイモス」(ANB+Y&K)
1980 「魔法少女ララベル」(ANB+東映動画)
「生徒諸君!」(ANB+東映)
1982 「パタリロ!」(CX+東映動画)
top
執筆話数
第3話「私を食べないで」
第4話「ソクラテス大いに怒る」
第6話「僕の弟はロボットだ」
プロフィール
昭和16年4月17日、長崎県諫早市出身。日本大学芸術学部映画学科シナリオコース卒。
「快獣ブースカ」でデビュー。
脱ホームドラマ、脱リアリズムで常に新機軸に挑戦。
現代のメルヘンを描き、”フィクション復興の旗手”と呼ばれている。
主な小説作品は「紙ヒコーキが飛ばせない」、ロックオペラ「AZUCHI」がある。日本放送作家協会所属。
日大時代に「海星」を発表。
後に「シルバー仮面」第18話「一撃シルバーハンマー」では「海星」をモチーフにし、高い評価を得ている。
主要作品
1966「快獣ブースカ」(日本テレビ・円谷)
第4話「ブースカ月へ行く」
第7話「スパイをやっつけろ!」
第9話「ブースカの大冒険」(森田有彦氏と合作)
第12話「ブースカと7人の魔術師」
第16話「氷河時代をふきとばせ!」
第22話「大爆発!ご用心」(上原正三氏と合作)
第23話「ワッペン戦争」
第31話「飛んで来た遊園地」
第33話「すてきなドンブラ島」
第34話「ドンブラ島の化け狸」
第35話「銀河へ行こう!」
第36話「踊れ!フラミンゴ」(上原正三氏と合作)
第38話「海が呼んでいる」(上原正三氏と合作)
第40話「水の大行進」
第45話「魔法の帽子」
第47話「さようならブースカ」(上原正三氏と合作)
1967「ウルトラセブン」(TBS・円谷)
第13話「V3から来た男」
第24話「北へ還れ!」
第29話「ひとりぼっちの地球人」
第35話「月世界の戦慄」
第37話「盗まれたウルトラアイ」
第44話「恐怖の超猿人」(上原正三氏と合作)
第46話「ダン対セブンの決闘」(上原正三氏と合作)
1968「怪奇大作戦」(TBS・円谷)
第8話「光る通り魔」(上原正三氏との合作)
第20話「殺人回路」
第22話「果てしなき暴走」
1969「胡椒息子」
1968「戦え!マイティジャック」(フジテレビ・円谷)
第14話「炎の海を乗り越えろ!」
第24話「ハプニング島へ進路をとれ!」
1971「帰ってきたウルトラマン」(TBS・円谷)
第18話「ウルトラセブン参上!」
第21話「怪獣チャンネル」
第22話「この怪獣は俺が殺る」
第25話「ふるさと地球を去る」
第27話「この一発で地獄へ行け!」
第31話「悪魔と天使の間に・・・」
1972「ウルトラマンA」
第1話「輝け!ウルトラ5兄弟」
第4話「3億年超獣出現!」
第7話「怪獣対超獣対宇宙人」
第9話「超獣10万匹!奇襲計画」
第14話「銀河に散った5つの星」
第48話「ベロクロンの復讐」
第52話明日のエースは君だ!」
1973「怪奇劇場・アンバランス」(フジテレビ・円谷プロ)
第4話「仮面の墓場」
「コメットさん」(九重バージョン)
「シルバー仮面」
「傷だらけの天使」
「黄色い涙」
「刑事くん」
「俺とシャム猫」
「仮面ライダー」
第4話「人喰いサラセニアン」(島田 真之氏と共同執筆)
「新坊ちゃん」
「黄金の日々」
「ダウンタウン物語」
「聖母モモ子シリーズ・12年間の嘘」
「夢の島」
「淋しいのはお前だけじゃない」
1986「藤子不二雄の夢カメラ」
「私が愛したウルトラセブン」(石川新一として登場)
1995「あなたの中で生きる CG青年の孤独と愛」
「長崎ブラブラ節」
他・・・さだまさし氏の私小説を基に映像化したNHKドラマ「精霊流し」(2002)など多数
受賞作品
「黄金の日々」第8回大谷竹次郎賞(1979年)
「港町純情シネマ」第31回芸術選奨文部大臣新人賞受賞(1981年)
「寂しいのはお前だけじゃない」第15回TV大賞受賞、第20回ギャラクシー賞推奨(1982年)
「12年間の嘘・乳と蜜の流れる地よ」芸術祭賞優秀賞テレビ部門(1982年)
「異人たちとの夏」昭和63年度年間代表シナリオ、第12回日本アカデミー賞最優秀脚本賞(1988年)
「明日・1945年8月8日・長崎」第39回芸術選奨放送部門文部大臣賞(1988年)
市川氏と怪奇大作戦
「怪奇大作戦大全」によると市川氏にとって大変愛着のある作品であるという。
「ミステリーゾーン」(原題は「トワイライトゾーン」)や「世にも怪奇な物語」といったアメリカ版サイエンスファンタジーを我が国でも制作できればと願っていた市川氏にとって「怪奇大作戦」はまさに願いは叶ったといえる。
第20話の「殺人回路」は「ドリアングレイの肖像」がヒントになったが福田監督に作り変えられ不愉快な思いをし、この出来事がもとで「怪奇大作戦」から身を引こうともしたと当時を語っている。
第22話「果てしなき暴走」では文明の利器も使い方一つで危険な道具と化すということをコンセプトにしたと語っている。
これについては「帰って来たウルトラマン」第25話「ふるさと地球を去る」でも少年がMATの銃で怪獣を皆殺しにしてやると言っている空恐ろしい場面があり、文明の利器ならず勇気を履き違えると単に凶暴で残忍でしかない語っている。
これは後の魔女先生に於いてもヒントにされているのではないだろうか。
最後に市川氏の「人生に勝ち負けはない。勝った方が正しいという人間の見方は間違っている」とコメント。そしてドラマつくりのコンセプトは「来るべき悲劇を予言すること」ともコメントされている。
top
執筆話数
第11話「0点バンザイ!」(佐伯孚冶氏と共同執筆)
第21話「呪いの金貨」
プロフィール
1933年1月11日、福島県生まれ。
早稲田大学教育学部卒。
大映東京撮影所にシナリオ研究生として入るが、デビュー作は新東宝の「九十九本目の生娘」(監督・曲谷守平 主演・菅原文太)である。
大映を去った後、高岩肇氏に師事し主に東映を舞台に大活躍。
また、「Gメン75」のメインライターでもあり、Gメンファンからは現在も尚、高い評価を得ている。
主要作品
<主な劇場作品>
1966 「黄金バット」
1967 「少年ジャックと魔法使い」
1968 「吸血鬼ゴケミドロ」
1968 「昆虫大戦争」
1973 「マジンガーZ対デビルマン」
1974 「マジンガーZ対暗黒大将軍」
<主なTV作品>
1965 「ミスターシャネル」(CX)
1966 「マグマ大使」(CX+ピープロ+東急)
1966 「悪魔くん」(NET+東映)
1967 「キャプテンウルトラ」(TBS+東映)
1967 「一匹狼(ローンウルフ)」(NET+東映)
1968 「キイハンター」(TBS+東映)
1971 「美しきチャレンジャー」(TBS+国際放映)
1971 「スペクトルマン」(CX+ピープロ)
1972 「緊急指令10-4・10-10」
第5話「カブト虫殺人事件」
第8話「私は殺される」
第16話「原始人バラバ」
第23話「死体を呼ぶ白骨」(NET+円谷)
1972 「デビルマン」(NET+東映)
1972 「マジンガーZ](CX+東映)
1973 「アイフル大作戦」(TBS+東映)
1973 「キューティーハニー」(NET+東映)
1974 「電人ザボーガー」(CX+ピープロ)
1974 「バーディ大作戦」(TBS+東映)
1974 「グレートマジンガー」(CX+東映)
1975 「ゲッターロボG」(CX+東映)
1975 「ザ・ゴリラ7」(NET+東映
1975 「Gメン75」(TBS+東映)
1975 「影同心」(MBS+東映)
1976 「大空魔竜ガイキング」(CX+東映)
1976 「プロレスの星アステカイザー」
第19話「ぼくのお父さんはアステカイザーだ!」(NET・円谷)
1977 「一発貫太くん」(CX+タツノコプロ)
1978 「スパイダーマン」(テレビ東京+東映)
1979 「バトルフィーバーJ」
1981 「太陽戦隊サンバルカン」
1982 「Gメン82」(TBS+近藤照男プロダクション)
1984「星雲仮面マシンマン」
特撮作品は「超力戦隊オーレンジャー」(1995)が最後。
備考
現在は「フラグシップ」というゲームのクリエイター集団に属していて、「バイオハザード2」「鬼武者」といったゲームの制作に携わっている。
高久氏の他には杉村升氏(「マシンマン」の杉村のぼる氏と同じ方で、いろいろと東映作品に携わっている)、上原正三氏、曽田博久氏、宮下隼一氏、「ガオレンジャー」の脚本家・酒井直行氏、更には「特捜」監督でもあった辻理氏なども属している。
日本シナリオ作家協会所属。
top
執筆話数
第13話「アンドロメダの恋人達」
プロフィール
昭和18年、早稲田大学卒。
東映で脚本家としての活動をはじめ、「明智小五郎 殺人金魚」、映画「不良番長」シリーズなどを手掛ける。「特捜最前線」ではすべて佐藤肇監督とのコンビで10本の作品を担当。
「強奪・花のスーパーヤング!」「ああ三河島、幻の鯉のぼり!」などの異色作で有名。
その後アニメ「ルパン3世」、「ロボツト8ちゃん」などを経て、昭和50年代後半からの「ポニーテールは振り向かない」「スクールウォーズ」などの大映作品を多く手掛け活躍する。
大映作品では他に「不良少女と呼ばれて」「アリエスの乙女たち」「ララバイ刑事」「乳姉妹」などを執筆、作品本数は数え切れない。
東映作品ではフジテレビ朝のコメディシリーズ、「おもいっきり探偵団覇悪怒組」「魔法少女ちゅうかなぱいぱい!」「魔法少女 ちゅうかないぱねま!」「有言実行三姉妹
シュシュトリアン」などに参加。
「じゃあまん探偵団 魔隣組」ではメインライターを務めた。
その他の作品として「眠りの森殺人事件」、実写版「ゲゲゲの鬼太郎」、「吸血鬼ドラキュラ神戸にあらわる!」などがある。
主要作品
「ルパン3世」
「女番長」(京都東映・皆川隆之氏、鈴木則文氏と共著)
1973「ウルトラマンタロウ
第10話「牙の十字架は怪獣のの墓場だ!」(木戸愛楽名義)
第11話「血を吸う花は少女の精」( 〃 )
第22話「子連れ怪獣の怒り!」(大原清)
第27話「出た!メフィラス星人だ!」(大原清)
第31話「あぶない!嘘つき毒きのこ」
第42話「幻の母は怪獣使い」
1976「特捜最前線」
「ああ三河島、幻の鯉のぼり!」
「強奪・花のスーパーヤング!」
「スクールウォーズ」
「アリエスの乙女たち」
「ロボツト8ちゃん」
「ポニーテールは振り向かない」
「ララバイ刑事」
「乳姉妹」
「おもいっきり探偵団覇悪怒組」
「じゃあまん探偵団 魔隣組」
「魔法少女 ちゅうかなぱいぱい!」
「魔法少女 ちゅうかないぱねま!」
「有言実行三姉妹 シュシュトリアン」
「吸血鬼ドラキュラ 神戸にあらわる!」
実写版「ゲゲゲの鬼太郎」
< href="#top" target="_self">top
執筆話数
第19話「怪奇・黒魔術の恐怖」
プロフィール
本名・桑村真理 生年月日・昭和12年8月24日
略歴・福島県立原町高校卒。昭和45年、シナリオ研究所 研修科を卒業しデビュー。
女性シナリオライターとして多くの作品を手がける。ペンネームの「たきざわまさと」については、まだまだ男性社会だったシナリオライターという時代背景が伺える。
主要作品
「東京バイパス指令」
「鬼平犯科帳」(東宝)
「プレイガール」
1973「怪奇劇場・アンバランス」(フジテレビ・円谷プロ)
第7話「夜が明けたら」
第13話「蜘蛛の女」
1971「仮面ライダー」
第5話「怪人かまきり男」
第8話「怪異! 蜂女」
第18話「化石男ヒトデンジャー」
第24話「猛毒怪人キノコモルグの出撃!」
第25話「キノコモルグを倒せ!」
第29話「 電気怪人クラゲダール」
第30話 「よみがえる化石吸血三葉虫」
第32話「人喰い花ドクダリアン」
第34話「日本危うし! ガマギラーの侵入」
第44話「墓場の怪人カビビンガ」
第55話「ゴキブリ男!!恐怖の細菌アドバルーン」
第56話「 アマゾンの毒蝶ギリーラ」
第57話「土ぐも男ドクモンド」
第60話「怪奇フクロウ男の殺人レントゲン」
第86話「怪人ワシカマギリの人間狩り」
1972「超人バロム1」
第9話「冷血魔人クモゲルゲ」
第11話「毒ガス魔人ゲジゲルゲ」
第12話「魔人キノコルゲは後ろから来る!」
第16話「魔女ランゲルゲは鏡に呪う」
第21話「魔人クチビルゲがバロム1を喰う!!」
第23話「魔人脳ゲルゲが脳波を吸う!!」
第25話「魔人ホネゲルゲの白骨が風にうめく!」
第26話「魔人ハネゲルゲが赤い月に鳴く」
第28話「魔人クビゲルゲが窓から覗く!!」
第30話「魔人ハサミルゲが待ち伏せて切る!!」
第32話「魔人トゲゲルゲが死の山へ招く!!」
第33話「魔人マユゲルゲは地獄の糸で焼き殺す!!」
「刑事くん」(一作目のみ)
「どっこい大作」
top
執筆話数
第22話「恐怖・洞穴の悪魔」(山崎久氏と共同執筆)
第24話「恐怖の黒ピエロ」
主要作品
1971「仮面ライダー」
第4話「人喰いサラセニアン」(市川森一氏と共同執筆)
第19話「怪人カニバブラー北海道に現る」
第23話「空飛ぶ怪人ムササビードル」
第28話「地底怪人モグラング」
第33話「鋼鉄怪人アルマジロング」
第36話「いきかえったミイラ怪人エジプタス」
第37話「毒ガス怪人トリカブトのG作戦」
第42話「悪魔の死者 怪奇ハエ男」
第46話「対決!! 雪山怪人ベアーコンガー」
第58話「怪人毒トカゲ おそれ谷の決斗!!」(山崎久氏と共同執筆)
第59話「底なし沼の怪人ミミズ男!」
第63話「怪人サイギャング死のオートレース」
第69話「怪人ギラーコオロギせまる死のツメ」
第82話「怪人クラゲウルフ恐怖のラッシュアワー」
第85話「ヘドロ怪人 恐怖の殺人スモッグ」
第88話「怪奇 血を呼ぶ黒猫の絵!」
第95話「怪人ガラオックスの空とぶ自動車!!」
1972「超人バロム1」
第13話「魔人タコゲルゲが子供を狙う!」
第15話「魔人ミノゲルゲが君の街を狙う!!」
第18話「魔人アンモナイルゲがパパを襲う」
第20話「魔人サソリルゲが地球を征服する!!」
第24話「魔人ウデゲルゲは神社で呪う」
第27話「魔人キバゲルゲが赤いバラに狂う!!」
「人造人間キカイダー」
「刑事くん」シリーズ
「キカイダー01」
「イナズマン」
「イナズマンF」
「がんばれ!ロボコン」
「秘密戦隊ゴレンジャー」
top
執筆話数
第23話「恐怖の毒薬・地獄の妖女」
主要作品
「原始少年リュウ」
「刑事くん」シリーズ
「キイハンター」
「アイフル大作戦」
top
*モドル* *メール*